たったの1か月間で100万円の資金を

倍以上の220万円に増やした方法

 

以下は某大手海外FX業者が主催した1か月間のトレードコンテストに参加をした結果です。

 

 

・順位決定要因 調整ROIでのランキング

・コンテストランキング条件 期間内で最低100万通貨の往復取引 かつ 最低10回の往復取引

 

 

いつもありがとうございます。

YWCトレードロジック事業部の若尾 裕二です。

 

今日は弊社教材を過去にご購入頂いた人だけに限定して特別にお知らせしたいことがありますので、この手紙を書きあげました。

 

どうぞこのまま集中して読み進めて頂ければ幸いです。

 

時は2019年7月のことですが、僕は某大手海外FX業者が主催をする1か月間のトレードコンテストに参加をする決断をしました。

 

普段はトレードコンテストには、まず参加をすることはありません。

 

その理由は明確ですが、トレードコンテストで得ることが可能な賞金よりも、普通に自分自身でトレードをしていたほうが圧倒的に大きな資金を稼ぎ出すことができるからです。

 

では、なぜ今回はトレードコンテストに参加をしようと決断をしたのか?

 

あなたはきっとそう疑問に思うことでしょう。

 

ですから、なぜ僕がトレードコンテストに参加をすることにしたのかの理由を説明します。

 

トレードコンテストに参加をした理由は、僕が四半世紀25年以上の歳月をかけて知り得た秘密を使ってトレードをすれば、どれくらいの収益を1か月間で得ることが可能なのかを証明するためです。

 

そのために僕は1か月間のトレードコンテストに真剣に取り組みました。

 

トレードコンテストの内容ですが、100万円の保有資金からスタートします。

 

そして、コンテストランキングの決定要因は調整ROIという数字でランキングが決められるという条件でした。

 

ですから、ただ単純に収益額を上げれば良いという単純なコンテスト内容ではありませんでした。

 

僕は100万円の資金を、1か月間で倍以上の2,203,796円まで増やしました。

 

これを収益率に換算すれば、120.38%という実績になります。

 

ランキングが単純に収益額で競うものでしたら、僕は間違いなくトップ3の中には入り込んでいたでしょう。

 

ですが、調整ROIという数字は56.74%という数字で、その数字でのランキングは17位でしたので、僕のトレードコンテストの最終順位は17位で終わりました。

 

調整ROIと言っても何のことか分からないかもしれませんので簡単に説明しますが、収益の平均増加率を収益変動率の平均値で割ったものが調整ROIという数字になります。

 

つまり、たまたま大きなロットで仕掛けたトレードが上手くいって大勝ちをしただけでは、ランキングの上位には入れませんよ、ということです。

 

トレードコンテストのランキング条件としては、1か月間で100万通貨以上の往復取引、10往復の取引が必要とされていましたので、そのような条件を合わせると、運だけでは勝ち残れない仕組みを採用したトレードコンテストだったというわけです。

 

今回のトレードコンテストでは、最低100万通貨の往復取引が必要でしたので、僕自身の普段のトレードの損失許容量から計算をすれば、最低でも1か月間で100回の取引は必要になりました。

 

ですから、僕の普段のトレードの時間軸では、まずその必要条件を満たせないことが、コンテストに参加する決断をした時点で既に明確になっていました。

 

そのため僕は普段のトレードよりも決済判断を早くして、回転の良いトレードをしなければなりませんでした。

 

言い訳をするつもりは一切ありませんが、調整ROIの数字が多少下がってしまったのは、そのことが原因だったのです。

 

でも、普段のスタイルでのトレードでは、トレードコンテストのランキング条件を満たせないので、それはそれで仕方がなかったことだと僕は割り切って考えています。

 

ところで、僕がこのトレードコンテストで使ったトレード手法に、あなたは興味ありませんか?

 

1か月間の期間を通して、回転の良いトレードをしなければなりませんでしたので、僕はいろいろなトレード判断を用いてトレードを繰り返しました。

 

監視通貨はメジャー8通貨すべてを対象にしたのですが、それでも100万通貨分の往復トレードが必要だったので、僕が常日頃から算出している1ポジション当たりの損失許容量から計算をすれば、1日平均したら最低でも5つのポジションを仕込まなければなりませんでした。

 

もちろん、ピラミッディング(積み増し)も含めてのことですが、それでも最低でも100回のトレード回数を求められたわけですから、ひとつやふたつの手法だけではどうにもなりません。

 

ですから、僕のスキルをフル活用してのトレードが求められたわけです。

 

そして、そのトレードコンテストに活用したトレードの判断手法ですが、実は26通りの判断手法を駆使したのですが、このトレードにおける「26の秘伝」を、今回あなたに公開をすることにしました。

 

トレードでお金を増やしたいという願望を持つあなたでしたら、この「26の秘伝」を僕がどのようにして知り得たのかということが、きっと気になって気になってしかたないでしょう。

 

ですから、この「26の秘伝」はどのようにして生み出されたものなのかを、なるべく詳細にあなたにお伝えしますので、ぜひこのまま集中してこの先を読み進めてみてください。

 

「26の秘伝」はどのようにして

生み出されることになったのか?

僕が初めて投資の世界に足を踏み入れたのは、今から約28年前の1991年6月のことでした。

 

それは、大学を卒業して東証一部上場企業の電機メーカーに就職して間もない頃です。

 

僕は投資の知識などまったくないまま、社員持ち株制度に勧められるままに参加を決断したのです。

 

その制度は毎月一定の金額を自社株に投資をして、自社の株式を保有して株主になるという制度だったのです。

 

僕は最低投資金額の月1万円というわずかな金額で参加をすることにしたのですが、それが僕の一生を左右することになろうとは、その当時には微塵にも考えてはいませんでした。

 

 

 

その当時の日本はバブル経済崩壊の最中でもあり、日経平均株価は底が見えない下落相場を続けていました。

 

1986年12月から1991年2月までの51か月間に渡り、日本では不動産をはじめとした資産価格の上昇が続き、日経平均株価は1989年12月29日には38,957円という史上最高値を記録したのです。

 

その好景気が急激に不景気へと移り変わり、多くの銀行は不良債権を抱え込むことになり、経営状態が悪化していったのです。

 

銀行のような金融機関の経営状態が悪化をすると、それは当然にしてその他の企業にも悪影響が及んできます。

 

ですから当然にして日経平均株価も、1989年12月29日に記録をした史上最高値以降は下落相場を続けていました。

 

日経平均株価は史上最高値を記録してから、わずか9か月後の1990年10月1日には2万円割れとなり、史上最高値から約半値近い水準にまで暴落をしていたのです。

 

もちろん、それが安値のピークではなく以降も下落を続けていました。

 

そのような最悪な市場環境であったにも関わらず、僕は社員持ち株制度に参加をしたのです。

 

なぜ当時の僕は、下がり続ける下落相場の最中に、株を買うという決意をしたと思いますか?

 

その理由は、これから上がるだろうと思ったわけではありません。

 

当時の僕はただ単に投資に関する知識など、微塵も持ち合わせてはいなかっただけなのです。

 

市場環境としては儲けることなどできないような相場環境だったにも関わらず、僕はまったく投資に関する知識など持ち合わせていなかったのですが、仕事がいそがしいからということもあり、社員持ち株制度に参加したことすら半年以上も忘れていた状態だったのです。

 

でも、気が付いた時には投資した金額以上に運が良くお金が増えていたのです。

 

当時の僕は、貯金がまったくない状態でしたので、増えていたお金を見て、投資に関する知識をしっかりと身に付けようと思い立ったのです

 

それが僕が投資に関して学び始めるきっかけになった出来事です。

 

当時はまだパソコンは普及していない時代で、インターネットもありませんでしたので、学ぶ方法は限られていました。

 

ひとつは証券会社が主催するセミナーに参加をするか、もしくは書籍から学ぶしか方法はありませんでした。

 

もちろん、僕はセミナーにも積極的に参加をして、手に入る書籍は片っ端から読み耽りました。

 

そして学び始めてからすぐに始めて習慣化したことがありました。

 

それは、毎朝の朝刊に掲載されている株価の四本値(始値・高値・安値・終値)を使って、それを鉛筆での手書きで方眼紙に毎日記録をすることでした。

 

つまり、ロウソク足チャートを日々手書きで綴ることが習慣になりました。

 

当時は何気なく始めることにした手書きのロウソク足チャートを綴る習慣ですが、あとから振り返ってみて気が付いたことがあります。

 

それは、僕のトレードスキルの原点であり根幹となるものが、その日々の手書きロウソク足チャートを綴る習慣から生まれたのだという事実です。

 

日々のその習慣の中で知り得たロウソク足プライスアクションの特性、天井や底を形成するパターン、反転の兆しなどなど、トレードで収益を上げ続けるために必要な知識や技術が自然と身に付いていったのです。

 

当然にしてその頃の僕は、自社株のみでは飽き足らず、利益が上げられるような株を探しては買い、そして十分な利益を得てから決済をするという行為を繰り返すようになっていたのです。

 

 

 

株式投資では、業界見通しや企業業績などのファンダメンタル要素のみで投資先を選ぶ傾向が強いのですが、僕はファンダメンタル要素ではなく、当時からテクニカル要素のみで勝負を繰り返していました。

 

でも個別銘柄株のチャートは為替相場のチャートとは違って判断が難しい面が強いのです。

 

その理由は、流通量も為替相場とは比べ物にならないほど少ないですし、値は簡単に飛びますから窓も頻繁に開きます。

 

ですから為替相場のほうが圧倒的にチャート分析は簡単に行うことができるのですが、僕は株式投資で良い結果を継続して得続けていたのです。

 

そしていよいよ15年間勤めてきた会社を自主退職して、株式相場から為替相場へ投資の舞台を替えて、専業トレーダーとして生きていくことを決断したのです。

 

なぜ良い結果を得ていた株式投資から、為替相場に投資の舞台を替えることにしたのか?

 

もちろんそれには5つの理由がありました。

 

・株式投資よりも為替投資のほうが投資先(銘柄)選定を絞ることが容易になる

・株式投資よりも為替投資のほうが圧倒的に流通量が多いのでチャート分析が機能しやすい

・株式投資よりも為替投資のほうが小口取引が可能なためテストトレードが容易にできる

・株式投資では一般的ではない売りで入るトレードが為替投資なら容易にできる

・株式投資では制限されているレバレッジを利かしたトレードが為替投資なら可能になる

 

以上の5つの理由により、僕は退職と同時に保有していたすべての株式を売却したのです。

 

そして、その元本と売却益を基にして、僕は現在の事業の礎となるビジネスを始めて、それと同時に為替投資を始めることにしました。

 

 

 

株式投資から為替投資へと投資の舞台を替えてからは、すべてが順調で、、、と言いたいところですが、為替投資に舞台を替えてすぐの頃に、僕はレバレッジ運用で手痛い失敗を繰り返してしまいました。

 

株式投資では、信用レバレッジ3倍で取引も可能だったのですが、基本的にはレバレッジなしでの取引を繰り返していました。

 

つまり純粋に株価が上がり、買い持ちした株価以上で決済することにより売買差益を得るという取引をメインに行っていたのです。

 

1000株単位での取引がメインでしたので、当然にしてある程度の資金がなければ取引を継続することはできません。

 

でも、為替投資は少額資金でも取引することが可能な舞台でした。

 

なぜならレバレッジ運用が当たり前の世界だったので、当時は国内業者でも200倍のレバレッジを利かせられる業者もありました。

 

つまり、もし株式投資でそのレバレッジ運用が可能であれば、50株を買う資金で10,000株を買い持ちできるようなことです。

 

でも、株式投資ではそのような仕組みはありません。

 

だから僕は慣れないレバレッジ運用で大きな失敗をしてしまいました。

 

ひとつのポジションサイズは抑えて取引を繰り返していたのですが、たくさんの通貨ペアで同時にポジションを持ちすぎてしまったのです。

 

そのレバレッジ運用を甘く見たポジション建てをしたことにより、ある朝、業者の取引画面を見て、ポジションがすべて決済されている状態を目にしたのです。

 

最初にその状態を見た時にはわけがわかりませんでした。

 

思考停止状態になり、状況を把握するのにしばらく時間が掛かりました。

 

口座残高資金を見て、入金した元本資金の20%しか残高が残っていない状態を見て、ようやく大きな損失を計上してしまったことに気が付きました。

 

80%の資金を一晩にして失う経験は、約15年間の株式投資時代には経験をしたことがありませんでした。

 

だから僕は頭に血が昇ってしまい、すぐに損失分を取り返したい一心で、再び同じ過ちを繰り返してしまったの

です。

 

そして気が付いたときには、入金した元本資金の96%を失うまでに損失を重ねてしまったのです。

 

この時の経験が、僕のこれまでの投資生活の中では最大の失敗劇でした。

 

会社は退職してしまった後ですし、15年間の株式投資で得た売買益の96%の資金を失ってしまい、僕は途方にくれました。

 

幸いにして、15年間の株式投資の元手資金は事業を興すための資金として残してあったので、僕は究極の選択を迫られることになりました。

 

FXトレードは諦めて、これから始めるビジネスで生計を立てられるようにする。

 

もしくは、ビジネスを興すことは諦めて、ビジネスを興すために残しておいた起業資金を元手にして、FXトレーダーとしてのみで生計を立てるようにしていく。

 

冷静になって検討したのですが、成功できる確率も、成功できるまでの期間も、圧倒的にFXトレーダーとして生計を立てていくことの方に分があると判断をしました。

 

結局、その後4年間は一日の大半の時間をチャートと共に過ごす日々を重ねて、15年間の株式投資の売買益を大きく超える収益を生み出すことに成功したのです。

 

最初は慣れないレバレッジ運用で大きな失敗を負ってしまうことになりましたが、その後の大きな収益は、やはり何と言ってもレバレッジ運用が可能な舞台だったからなのです。

 

そして、FXトレードを初めて4年が過ぎてから、ビジネスとして投資教育業の分野に僕は満を持して参入をしたのです。

 

僕は株式投資時代も含めて、今年で投資歴は29年になります。

 

その間に、様々なことを学び、そして検証テストを繰り返し、いろいろなことの実践を積み重ねてきたのです。

 

そして僕自身が開発した手法を教材としてまとめ上げて、2011年から始めた投資教育事業では約80教材を世の中に送り出してきました。

 

その中には既に販売終了をした教材もありますが、現在でも約60教材近くを販売しています。

 

そしてまだまだ世の中に披露していないスキルや手法が、実はまだあるのです。

 

今回販売することを決断したこの「26の秘伝」は、それらの教材の中でも特に重要な位置付けのものでもあり、今までひた隠しにしてきた秘伝なのです。

 

そして、この「26の秘伝」を使って、2019年7月に開催をされた某大手海外FX業者の1か月間のトレードコンテストに参加をしたのです。

 

「26の秘伝」の実力は、コンテストの

結果を見てあなたがご判断ください!

 

ところで、この手紙の冒頭でトレードコンテストの最終的な成果をあなたにお伝えしましたが、1か月間のトレード回数や勝率などの細かい成績についてはお伝えをしていなかったので、以下に詳細を掲載します。

 

・総トレード回数 150回

・総勝ちトレード回数 119勝

・総負けトレード回数 31敗

・総勝率 79.33%

・勝ちトレード総利益額 1,590,794円

・負けトレード総損失額 -310,994円

・総スワップ損益 -76,004円

・勝ちトレード平均額 13,368円

・負けトレード平均額 -10,032円

・リスクリワードレシオ 1 : 1.33

 

以上が詳細な結果になります。

 

言い訳するわけではありませんが、100万円の資金でのスタートで100万通貨以上の往復取引が求められるランキング条件でしたので、回転の良いトレードを心掛けなければなりませんでした。

 

そのため、早めの利益確定を心掛けて、その分勝率を上げる戦略で取り組んだこともあり、リスクリワードレシオの数値は1 : 1.33(損失のトレード値幅に対して利益のトレード値幅は1.33倍)という結果で終わってしまいました。

 

コンテストのランキング順位は調整ROIで決められたので、利益額はトップクラスの実績を残したものの、このリスクリワードレシオが僕の順位を押し下げた原因にもなったのではないかと推測します。

 

 

 

以下は某大手海外FX業者が主催した1か月間のトレードコンテストに参加をした結果です。

 

 

・順位決定要因 調整ROIでのランキング

・コンテストランキング条件 期間内で最低100万通貨の往復取引 かつ 最低10回の往復取引

 

 

 

さて、このトレードコンテストでフルに活用した手法が、この「26の秘伝」になります。

 

ですから、あなたがこの「26の秘伝」を使いこなすことができるようになれば、僕がトレードコンテストで上げたような上記の実績に近い成果をもたらすことも夢ではありません。

 

なぜなら実は、過去にこの「26の秘伝」を伝授した人が、わずかな人数ですが存在をしているからです。

 

以前、弊社のフィボナッチマスター養成プログラム(販売価格 99,800円)という教材購入者様だけに限定をした月額課金の有料シークレットサービスで、2018年5月から11月の半年間に渡り、毎週ひとつずつですが、この「26の秘伝」を半年間に渡り伝授したのです。

 

そちらで「26の秘伝」を受け継ぎ、実践を積み重ねた方々の実績は目を見張るものがありました。

 

それもそのはずで、この「26の秘伝」は、あなたがその秘密を知って、秘密があることに気が付くだけで、今日からすぐにトレード判断やトレードを執行する場面で応用して使うことができる方法が多いからです。

 

なお、今回販売する「26の秘伝」は、その時に提供をした26本の動画を再度改めて編集し直したものになります。

 

それではここからは、もう少しだけ細かく「26の秘伝」についてお伝えをします。

 

「26の秘伝」はご購入者様専用の

サイト内で動画で提供します。

 

合計26本(収録時間 5時間40分26秒)の動画で秘伝を詳細にお伝えします。

 

 

秘伝その1 秘伝を使いこなすための相場分析の基本ステップ(11分48秒)

 

秘伝その2 〇〇を使った具体的な環境認識とトレード判断について(10分03秒)

 

秘伝その3 〇〇を使ったエントリー手法について(12分11秒)

 

秘伝その4 〇〇の典型的なパターンについて(10分28秒)

 

秘伝その5 相場参加者の多くがダマされる〇〇のパターンについて(10分38秒)

 

秘伝その6 〇〇の具体的なエントリー手法について(12分45秒)

 

秘伝その7 〇〇という判断に基づいた環境認識判断について(16分00秒)

 

秘伝その8 大口トレーダーに飲み込まれないための準備について(16分39秒)

 

秘伝その9 〇〇のロウソク足を使ったサポレジ判断について(11分16秒)

 

秘伝その10 トレンドをとらえるために重要な〇〇のサインについて(16分19秒)

 

秘伝その11 〇〇波動の値動きを把握することの重要性について(15分11秒)

 

秘伝その12 天底になりそうな価格帯を高確率で推測する方法(17分32秒)

 

秘伝その13 重要経済指標に対する思考法(11分05秒)

 

秘伝その14 〇〇を使った高勝率トレード手法(12分18秒)

 

秘伝その15 相場反転の兆し〇〇について(11分14秒)

 

秘伝その16 〇〇を使ったトレード手法について(8分22秒)

 

秘伝その17 〇〇を使った具体的なトレード手法について(17分52秒)

 

秘伝その18 〇〇を使った具体的なトレード手法について(14分20秒)

 

秘伝その19 〇〇の記録と活用について(23分35秒)

 

秘伝その20 〇〇の記録と活用について その2(11分48秒)

 

秘伝その21 〇〇を使ったトレード手法の組み立て事例(9分56秒)

 

秘伝その22 〇〇/〇〇について(12分49秒)

 

秘伝その23 王道的な4つのトレード戦略 その1(14分00秒)

 

秘伝その24 王道的な4つのトレード戦略 その2(12分17秒)

 

秘伝その25 王道的な4つのトレード戦略 その3(5分41秒)

 

秘伝その26 長期的に稼ぎ続けるために必要なトレードの組み立て方について(8分56秒)

 

 

以上が「26の秘伝」でお伝えをする内容です。

 

さて、この「26の秘伝」ですが、いつまでも公開し続けて、多くの人に届けるつもりは微塵もありません。

 

なぜなら、僕が四半世紀25年以上の年月を掛けて積み上げてきた知識や経験測から、この「26の秘伝」は生み出されてきたものだからです。

 

そのような類のものですから、本当に必要としている人だけに届けたいというのが本音なのです。

 

また、価値にそぐわない二束三文の販売金額で提供するつもりは一切ありません。

 

この「26の秘伝」の販売金額を見て、買いたくても金額面で買う決断ができない人も、きっと多いのではないかと思っています。

 

ですから、無理をしてまで購入しようとするのはやめてください。

 

あなたを煽ってまで販売本数を増やそうとは思ってもいませんので、購入できる人だけがご購入を決断してくだされば、それで良しと思っています。

 

ただし、ひとつだけ確実に言えることは、僕自身がこれまでのトレーダー生活の中で、この「26の秘伝」を使いこなして、相場から大金を得てきたということです。

 

そのことは紛れもない事実であることだけ、ここであなたに申し上げておきます。

 

「ご購入を決断してほしい人」と

「絶対に買ってほしくない人」

 

この「26の秘伝」ですが、大変おこがましいのは承知の上ですが、ぜひ「ご購入を決断してほしい人」と、「絶対に買って欲しくない人」がいます。

 

まずは、あなたが次の5つのどれかにひとつでも該当するものがあれば、ぜひ「26の秘伝」の購入を今すぐにご検討ください。

 

 私はすでに勝ち組トレーダーの領域に達しているが、もっと相場を深く知りたいし学びたい

 私はFXでお金を増やしてはいるが、まだまだ相場から得る利益に満足はしていない

 私は大負けこそしなくなったが、勝ったり負けたりを繰り返すだけで資金を増やせてはいない

 私はFX歴がそこそこ長いのに、いまだにまともに資金を増やすことができない

 私はFXの知識は豊富だが、自分自身のトレードのやり方が定まっていない

 

そして、あなたが次のどれかにひとつでも該当するものがあれば、「26の秘伝」の購入はお控えください。

 

・まったくの初心者で、まだ発注のやり方とかも分からない人

・動画を見るだけで何も実践をしようとしない人

・実践をしないで質問ばかりを繰り返ししてくるような他人依存が強すぎる人

 

門外不出の「26の秘伝」を

3日間限定で販売します!

 

きっとここまでお読み頂いたあなたは、この今までひた隠しにしてきた門外不出の裁量判断手法「26の秘伝」を、のどから手が出るほど知りたくなっていることでしょう。

 

ですから、特別に3日間限定で「26の秘伝」を販売することにします。

 

ですが、販売期間の3日間を過ぎた後は、お蔵入りになります。

 

なぜなら、いつも欲しい時にすぐに手に入るような教材では、とても門外不出のなどという類のものではなくなってしまうからです。

 

ここで敢えてもう一度だけ申し上げておきますが、僕自身は今回参加をしたトレードコンテスト用だけに、この「26の秘伝」を使ったわけではありません。

 

僕は常日頃から、この「26の秘伝」を頻繁に使って相場から大金を稼ぎ出しています。

 

この部分はとても重要な事実なので、敢えて繰り返しになりますが申し上げることにした次第です。

 

さて、ここまで読んであなたが最も気になっていることは、やはりいくらの金額で「26の秘伝」は購入できるのか?ということでしょう。

 

僕自身、販売価格をいくらに設定するのかは悩みました。

 

正直に申し上げますと、これからあなたがこの「26の秘伝」を使いこなして得られるであろう利益から考えてみれば、消費税は別で120万円で販売をしても妥当な販売金額だと思っています。

 

なぜなら、100万円の資金からわずか1か月間で、実際に1,203,796円のお金を稼ぎ出しているからです。

 

でも、あなたが「26の秘伝」を購入して、すぐに僕と同じように結果を出せるのかどうかを考えてみると、やはりそれはすぐには難しいと感じました。

 

もちろん、「26の秘伝」の内容が難しくて実践するのが困難だという意味ではありません。

 

むしろ「26の秘伝」の中から、たったひとつの秘伝だけを使って相場で実践し始めただけでも、驚くような結果を早くにあなたは体験をすることができるでしょう。

 

それほどまでに、動画内では詳細を説明していますし、すぐに実践できるように説明をしています。

 

ですが、「26の秘伝」の動画をひとつずつ見て、チャートを確認して実践してとなると、やはりそれ相応の時間は必要になります。

 

ですから、120万円の販売価格は妥当ではないと判断をしました。

 

そして僕は一生懸命に考えましたが、「26の秘伝」のひとつずつの秘伝の価値について考えてみました。

 

1か月間で得た利益の120万円を26で割ってみると、46,154円という金額がはじき出されました。

 

つまり、ひとつの秘伝だけでも、46,154円の価値があるということです。

 

あなたが今すぐに「26の秘伝」を購入したら、クレジットカード払いの請求書が届くまでには、最低ひとつやふたつの秘伝くらいは、すぐに使いこなせるようになるでしょう。

 

ですから、今回はこの3日間限定で特別に税込み49,800円で販売をします。

最後に:あなたが実現したい夢はなんですか?

 

なるべく要点を絞ってお伝えしたにも関わらず、長文になってしまいました。

 

この手紙には、僕が投資を始めるようになった経緯、そして会社を自主退職してトレーダーとして独立をした経緯、そして独立した直後の大失敗、そして「26の秘伝」を生み出すことになった経緯を詳細に綴りました。

 

僕は投資生活29年目になりましたが、ここまで順風満帆な道を歩んできたわけではありません。

 

とても大きな痛みや苦しみを少なからず経験をしてきました。

 

もちろん、痛みや苦しみを避ける道はありますが、僕は若い頃にある自己啓発系のセミナーに参加をした時に、そのような道は「普段通り」とか「いつも通り」という名前がついている道だということを学びました。

 

つまり、「普段通り」や「いつも通り」ばかりを進んでいたら、一般的な生活をしていくことはできても、人生で大きな幸運を呼び寄せることはできないということを学んだのです。

 

自ら進んで困難な道を進もうとするのは、とても怖いし、勇気がいるし、あらゆる障害が待ち構えています。

 

でも、成功者と呼ばれている偉人たちが過去に通り抜けてきた道は、「普段通り」でもなく「いつも通り」でもなく、「困難が待ち構えている道」だったのです。

 

だから僕が若い頃に選択した決断は、自分自身の可能性を信じて「困難が待ち構えている道」を敢えて進むという決断でした。

 

もしあなたが今後の人生で叶えたい夢を持っているのでしたら、あなたがこれから進むべき道は明確です。

 

でもだいじょうぶ。

 

普通のごく一般的な人間だった凡人の僕にだって歩いてこれたのですから、あなただってきっと歩いていけるはずです。

 

「普段通り」や「いつも通り」は永遠に続くような道でゴールが見えない道のりですが、「困難が待ち構えている道」はゴールが必ず存在をしている道です。

 

あなたはどちらの道を、これからの人生で歩いていく決断をするのでしょうか?

 

人生はたったの一度きりで生きる時間も限られていますので、後悔する選択だけはしないようにしてください。

 

それでは、あなたのご決断を心からお待ちしております。

 

 

※お支払いはクレジットカード払い(決済代行会社PayPal)もしくは銀行振込にて受け賜わっております。

 

 

※ 投資に係るリスクおよび手数料について

当教材は弊社実績や過去の実績とまったく同じような利益が出ることを保証するものではありません。

当然ながら、過去の実績を上回る年もあれば下回る年もありますし、ルールに従わなければ違う結果になりますし、

発注ミスなどの人為的なミス等もあるからです。

あくまでもトレードは自己責任であるということはご購入前にしっかりとご理解頂きますようお願い申し上げます。

 

YWCトレードロジック事業部

若尾 裕二

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