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 YWCトレードロジック事業部 若尾 裕二/5ch・2chによる風評被害に関して

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YWCトレードロジック事業部の若尾 裕二と申します。

 

弊社は2006年12月21日に、勝ち組FXトレーダーを育成するための投資教育事業を創業しました。創業以来、たくさんのお客様にご愛顧頂いており、今までに多数の勝ち組トレーダーを輩出してきました。

 

その中には専業トレーダーとして独立をしたお客様もいますし、会社員との兼業トレーダーとして給料以上の収益を得るようになったお客様もいます。

 

ただし残念ながら、トレーダーとして芽が出なかったお客様がいることも事実です。ですから、弊社の教材を購入した人の100%が勝ち組トレーダーになれたわけではありません。そのことで事実を歪曲してお伝えするつもりはありませんので、正直に申し上げた次第です。

 

ですが、不思議だとは思いませんか?

 

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 なぜ同じ弊社の教材を手にしたのに差が出るのか?

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その理由は以下の事例を見れば、すぐに理解ができるはずです。同じ時に、同じ場所で、同じことを学んでも、すべての人たちの結果が同じになることはありません。それは、あなたが学んできた過程を考えたら容易に理解をすることができるはずです。

 

小学校、中学校、高校などで共に学んだ友人は、あなたと同じ成績を残していたでしょうか?

 

テストの点も評定も同じではなかったはずです。教える先生も同じ、使う教科書も同じ、同じ時間に、同じ授業を受けているのに差が出たはずです。

 

あの先生は教え方が下手だ!

あの教科書は分かりにくい!

 

たいていそうやってケチをつける生徒が、クラスの中では最低に近い成績を残すのです。これは学校教育だけの話ではなく、大人になってからの社会でも同じことです。つまり、どのような状況下であったとしても、すべての成果は受け取る人自身によるものです。

 

僕が発信する情報や販売している教材であっても、受け取る側は同じ文章を読んでいたり、同じ動画を見ているわけです。でも、それぞれの人では受け取り方が違います。共感もあれば反感もあり、信じる人もいれば信じない人もいます。

 

つまり、受け取り方そのものに個性が及ぶのです。ですから、情報、教材、すべてにおいて成果に対する一番の要因は「受け取る人」なのです。

 

学校教育でも同じことです。同じ授業を同じタイミングで同じ先生から、40人ほどの生徒が同時に受けているのに差が生じる。これほど分かりやすい事例はありませんよね?

 

生徒本人による受け取り方の違いであって、授業が面白くないとか先生が悪いとか関係ありません。そういうことを言うのは、ただの言い訳で、自分に非があることを何かのせいにしたいだけなのです。つまり、何事も「受け取る人の姿勢がすべて」だとも言えます。

 

そして、受け取る姿勢が悪い人は、成果が出ないことを自分のせいだとは思わずに、情報発信側に矛先を向けて襲い掛かるのです。近年では、カスハラ(カスタマーハラスメント)問題がクローズアップされるようになりました。カスハラとは、売り手側が買い手側から受ける迷惑行為のことです。

 

ある調査結果では迷惑行為として最も多かったのが「暴言」で65.5%。次いで「何回も同じ内容を繰り返すクレーム」が39.1%、そして「権威的(説教)態度」が36.4%、「威嚇・脅迫」が35.2%、「長時間拘束」が26.6%などです。

 

詳細は、こちらの弁護士ドットコムニュースのページをご覧ください。もちろん、このカスハラはインターネットを介したオンライン上でも、近年では目立つ行為です。

 

以前から、何にでもケチをつけたがる人がいつの時代にも存在をしていましたが、現代では5ch(5ちゃんねる、5チャンネル)や2ch(2ちゃんねる、2チャンネル)などの掲示板、SNSにて批判的、中傷的な内容の投稿を繰り返しているのです。

 

残念ながら、そのような類に属する人たちは、どんなに優れた情報を得ようが、誰から教わろうが、その人自身で受け取る姿勢を変えなければ成長していくことは到底できないのです。あなたの周りに、いつも攻撃的な態度で誹謗中傷批判ばかりを繰り返して成功している人がいるでしょうか?

 

いつも口から出る言葉が文句ばかりで成功している人はいるでしょうか?成功している人たちの中に、5ch(5ちゃんねる、5チャンネル)や2ch(2チャンネル、2ちゃんねる)やSNSを使って、貴重な時間を費やして誹謗中傷批判をしている人が一人でも存在をしているでしょうか?

 

そのことをよく考えてみて頂きたいのです。

 

弊社に対しても批判的、中傷的な事実に反した書き込みをしている人物を、現時点で一名把握をしており、直接カスハラによる被害を受けたため法の専門家にも相談をしています。

 

弊社に対する脅迫まがいの通話も録音しており、その人物の氏名、住所、電話番号(神奈川県平塚市在住H.O氏)の個人情報は、調査の結果すべて特定できましたので、すでに法の専門家を通じて警察への被害届、並びに脅迫罪、侮辱罪、名誉棄損罪、業務妨害罪で告訴する準備は整え終えました。

 

現代社会では悪質な投稿、批判的・中傷的な投稿は後を絶ちません。もちろん、投稿された内容が事実であれば、真摯に受け止める必要はあります。ですが、投稿された内容が事実に反したものでありますので、甚だ遺憾ではありますが、弊社もやむを得ず法律上の処罰を科して、悪質な行為に対処せざるを得なくなった次第です。

 

正義を振りかざすかのごとく振舞う悪質な批判や誹謗中傷は、芸能人に対しても、企業に対しても日々繰り返されていますし、一般個人に対しても行われてしまうような時代です。

 

5ch(5ちゃんねる、5チャンネル)や2ch(2ちゃんねる、2チャンネル)などの掲示板、SNSにて批判的、中傷的な内容の投稿を消し去ることは、裁判所の仮処分申し立て行為を行えば確実に可能なことです。

 

でも、強制的に消すだけではイタチごっこになるだけでしょうから、弊社では原因を根絶するためにやむを得ず法の力で対処せざるを得ないのです。

 

なお、弊社の公式ブログはこちらからご覧頂けます。

 

ブログのプロフィールページをご覧頂ければ分かりますが、弊社では事業収益の一部を毎月、日本赤十字社へ継続して寄付を行っており、日本赤十字社より感謝状も頂戴しております。

 

だからというわけではありませんが、弊社が悪質な一人の人物によって書き込みされているような内容の事業体でしたら、そのような寄付もあり得ないことです。

 

冷静な判断力を持つ人でしたら、日本赤十字社から感謝状をもらう人物と、汚い言葉で誹謗中傷の書き込みを繰り返す人物のどちらを信用したらよいかは、すぐに判断が可能なはずです。

 

誹謗批判中傷の書き込みを消すことは可能なのですが、誹謗中傷批判的な書き込みをした本人が、その時の感情にまかせただけの行為として、悪質な誹謗中傷批判を繰り返して一生を棒に振ることがないように、という意味も込めて、一人でも多くの人に伝えたい気持ちもありますので、ここに文章として記録に残すことにしました。

 

最後まで、ご精読くださりありがとうございました。

 

 

YWCトレードロジック事業部 若尾 裕二

 

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