チャンス相場を見逃すな!

週間ウィークリーレポートのご案内

 

※「フィボナッチマスター養成プログラム」ご購入者様限定のご案内

 

いつも大変お世話になっております。YWCトレードロジック事業部の若尾 裕二です。

以前は弊社のメイン教材「フィボナッチマスター養成プログラム」をお買い上げ頂きまして、誠にありがとうございました。

 

「フィボナッチマスター養成プログラム」では、相場の中の見えない壁を、複数のフィボナッチラインを重ね合わせて浮き彫りにして、Wall to Wall(壁から壁まで)の値動きから、効率的に利益を得るための内容をお伝えさせて頂きました。

 

もうすでにご購入者のあなたは、チャートにさまざまなフィボナッチラインを描画して、日頃から実践されている、もしくは実践したことがあるのでしょうが、フィボナッチラインをご自身のトレードに上手に組み入れることができているでしょうか?

 

ご購入者の方から、教材の内容のサポートに関するメールを頂くときに、次のような言葉を含んだメールを頂くことが、かなり頻繁にあります。

 

フィボナッチを使ったトレードはエントリーのチャンスがとても少ないので…

 

 

私はこの一文を見るたびに、「そんなことはないのになあ」と、その都度に言葉を返したい衝動に駆られてしまいます。

 

見えない壁を浮き彫りにすることができるんだから、トレードチャンスなんていくらでもあるのになあ。

 

これはただの戯言ではなく、真実です。

 

なぜなら、相場には至る所に見えない壁が存在しているわけですので、その壁の分だけトレードチャンスはあるということになるからです。

 

上昇下落の波の分だけ壁は存在している

 

まずあなたに、これからもずっと意識をしてもらい続けたいことがあります。

 

それは、相場の上昇や下落の波動が繰り返されているところに壁が存在をしているということ、つまり、相場の至る所に壁は存在しているということです。

 

見えない壁があるからこそ、相場は上がったり下がったりを繰り返すのです。

 

もし、上昇を阻む壁がなければ相場は上がりっぱなしになりますし、下落を止める壁がなければ、相場はずっと下がりっぱなしになるはずだとは思いませんか?

 

もちろん、すべての壁が同じ役割を果たしているわけではなく、非常に薄い壁もあれば、ものすごく分厚い壁もあるわけです。

 

この壁の正体は、まぎれもなく市場参加者たちのオーダー(注文)です。

 

オーダーが集中しているところは分厚い壁となって、それまでの値動きの行く手を阻もうとする力が強く働くのです。

 

ニュートンの力学の法則はとても有名な法則ですが、第三の法則に「作用反作用の法則」があります。

 

すべての作用に対して,等しく,かつ反対向きの反作用が常に存在する。

 

つまり、それまでの方向性とは反対側に大きな値幅を伴って反転するようなポイントは、市場参加者たちのオーダー(注文)が積み重なっているところでもあり、分厚い壁として値動きに大きな影響を与えることになっているのです。

 

所詮、勝ち負けはただの確率論である

 

少しばかり話は脱線しますが、トレードにおける重要な考え方の一つとして、ぜひあなたに覚えておいて頂きたいことがあります。

 

それは、トレードにおける勝ち負けは、所詮ただの確率論だということです。

 

これは、どのようなトレードのやり方をしていようが、確率論の範疇を飛び出ることはないのです。

 

相場の見えない壁をフィボナッチで浮き彫りにして、優位性が高いと思われるポイントでトレードを繰り返していたとしても、負けが込んでしまうときはあるものです。

 

もしあなたの時間に余裕があるのでしたら、ぜひ時間をみつけてやってみて頂きたいことがあります。

 

それはサイコロをひとつ用意をして振ることです。

 

サイコロを振るごとに記録を付けることで、確率論というものを強く認識をして頂くことは、今後のトレーディングには、ひとつも邪魔にはならない良い経験になります。

 

サイコロは、1から6の数字がありますので、奇数の目が出る確率は50%、偶数の目が出る確率は50%となります。

 

つまり、奇数の目が出る優位性も、偶数の目が出る優位性も、共に50%ずつになります。

 

このサイコロをひたすら何回も転がしていくと、サイコロを転がす回数が増えれば増えるほど、奇数の目と偶数の目が出る確率は、50%ずつに限りなく近づいていくものですが、奇数の目ばかりが続けて出る時もあるし、偶数の目ばかりが続けて出る時もあるのです。

 

 

それでは、サイコロの1から5までの目が出る確率はいかがでしょうか?

 

サイコロは1から6までの目がありますので、1から5までの目が出る確率は6分の5ということになりますので、83.333%の確率で1から5までの目が出ることになります。

 

つまり、1から5までの目が出る優位性は、83.333%でとても高いことになります。

 

ですが、実際にサイコロをひたすら転がし続けていると、1から5までの目が出る優位性は83.333%もあるのに、6の目が数回続けて出ることもあるのです。

 

 

これは、トレーディングにおいても同様なことです。

 

どんなに優位性の高いトレード手法を駆使してトレーディングをしていても、連敗のサイクルは必ず訪れるのです。

 

それは、相場には上昇や下落の波動があるように、トレードの結果にも浮き沈みの波があるということです。

 

トレードをした結果として、せいぜい連敗しても2連敗や3連敗だけで、あとは連勝続きというトレーディングは誰もが夢を見ることでしょう。

 

ですが、勝ち組トレーダーと言えども、そのようなトレーディングを実現しているわけではなく、トレーディングパフォーマンスの悪いサイクルにハマることが往々にしてあるのが実態なのです。

 

トレーディングパフォーマンスのサイクルと聞いてピンとこないかもしれませんが、トレーディングパフォーマンスのサイクルとは、簡単に言えば連勝のサイクルや連敗のサイクルのことです。

 

どのようなトレードをしたとしても、連敗のサイクルは必ず訪れます。

 

なぜならトレードは、優位性を見極めて勝てる可能性の高いところを探して仕掛けるわけですが、すべてのトレードで勝つこと、つまり勝率100%を実現しなければ、所詮は勝てることさえもただの確率の問題であるということになってしまうからです。

 

勝率が80%ならば、勝てる確率は8割で負ける確率が2割だということです。

勝率が50%ならば、勝てる確率も負ける確率も半々だということです。

 

勝率100%のトレーディングを実現することが出来なければ、やはりどのようなトレードのやり方をしたとしても、必ず連敗のサイクルにハマる時はあるのです。

 

それはフィボナッチを駆使したトレードでも避けることはできません。

 

 

実際のフィボナッチを使ったトレードにおける

連敗のサイクルの実事例

 

サイコロでの事例で、優位性が高いものでも連敗のサイクルは必ず訪れるということを説明しましたが、サイコロとトレードは違う!と言い張る人もいることでしょう。

 

なので、あなたが連敗のサイクルの事実を認識できるように、ある実際のフィボナッチを使ったトレードにおける連敗のサイクルの実事例のデータを特別に示すことにしました。

 

この実事例での細かいトレードロジックについては、詳細を明らかにさせて頂くことはできませんが、実際のトレードに基づくものだということを示すために、特別に数値データは開示をさせて頂きます。

 

この結果とともに、ここであなたにぜひ認識をして頂きたいことは、フィボナッチを使ったトレードは、エントリーチャンスは少ないなどということはないということです。

 

以下は、弊社にて日々記録を付けている2016年7月から8月の2か月間の米ドル/日本円(USD/JPY)の価格データとなります。

 

201607

 

201608

 

 

この米ドル/日本円(USD/JPY)での、フィボナッチを使ったあるトレードロジックでは、7月は460.5pipsの利益幅8月は355.4pipsの利益幅で、2か月間で815.9pipsの利益幅を稼ぎ出せています。

 

どのくらいのポジションサイズで運用をして、実際にどれだけの利益額を稼ぎ出しているかを公にするつもりはありませんので、その部分の公表は控えさせて頂きます。

 

ですが、仮に1万通貨のポジションで運用をしていたとしても、2か月間では、このトレードロジックだけ、しかも米ドル/日本円(USD/JPY)の1通貨ペアのみで約8万円超の利益を稼ぎ出すことができたということです。

 

 

この結果を目にして、恐らくあなたは2か月間の間で、順調にコツコツと利益を積み上げているんだろうなあと思ったのではないでしょうか?

 

それでは以下に、日毎のトレード結果を掲載させて頂きますので、どうぞじっくりとご覧下さい。

 

 

201607p

 

201608p

 

いかがでしょうか?

 

特に8月22日から26日までの一週間は、とてもひどいトレードパフォーマンスで、連敗のサイクルにどっぷりとハマり込んでしまっているのです。

 

これは実際のトレーディングの結果を示したものになりますが、このように長期的に利益を稼ぎ出しているトレード手法でさえ、時にはこのような連敗のサイクルが訪れるということを、どうか忘れないようにして下さい。

 

 

これから一生涯に渡り稼ぎ続けるために

本物のフィボナッチトレーダーを目指しませんか?

 

ここからは、私からあなたへの提案があります。

 

以前にご購入頂きました「フィボナッチマスター養成プログラム」では、相場における見えない壁を浮き彫りにする方法をお伝え致しました。

 

もしあなたが、プログラムの動画講義内でお伝えしたように、見えない壁をうまく判断をして、ひたすらトレードをやり続けていて、しっかりとトレード結果を記録に付けて、フィボナッチを使ったトレードを常に進化させているのでしたら、この手紙をこれ以上読み続ける必要はないでしょう。

 

あなたの貴重なお時間を割いて頂き、ここまでお読み頂いたことに厚く御礼を申し上げます。

 

 

でも、もしあなたが、せっかく学んだフィボナッチを使うトレードを今は放り投げてしまい、今も明確なトレードのやり方が定まらずに、日々試行錯誤を続けているのであれば、どうか私からの提案を慎重にご検討下さい。

 

 

ある程度トレード経験を積んで、一回のトレードで大きな負けを経験することもなくなってきて、トレードに対する知識やスキル(技術)が向上してくると、多くの方が次のように考え始めるものです。

 

その時に、たとえご自身が思うようなトレードパフォーマンスを上げていなくても、こう考えます。

 

「自分はもう少しのところまで来ている。FXで稼げるようになるまでは、きっともう少しだ…。」

 

 

このように考えることを決して否定するわけではありませんが、このように考えている人が、その先のステージ、つまり稼ぎ続けるようになるまでに、気が付かなければいけないことがあるのです。

 

その部分に気が付かない人は、いつまでたっても自分はあと少しのところまで来ていると思い続ける状態のままで、その先のステージに到達することはできないのです。

 

 

私は「フィボナッチマスター養成プログラム」で、真剣に学んで頂いたあなたを、次のステージに引き上げたいと本気で考えています。

 

そのためには、実際にチャートをしっかりと分析をして、買い目線なのか、それとも売り目線なのかをしっかりと判断をして、どこの壁からどこの壁までで利益を上げるのかをしっかりと判断できるようになることが、とても重要であると考えています。

 

 

あなたのために次週の値動きのシナリオを組んで

毎週週末にあなたの元へ配信をします!

 

今回あなたにご提案させて頂く「週間ウィークリーレポート」の流れや内容は以下の通りとなります。

 

Step 1 

分析の対象となる通貨ペアは、以下の7通貨ペアとなります。

EUR/USD , GBP/USD , AUD/USD , USD/JPY , EUR/JPY , GBP/JPY, AUD/JPY

 

Step 2

上記の7通貨ペアの中から、チャンス相場と推測される通貨ペアを毎週ピックアップします

 

Step 3

私のフィボナッチラインの引き方や、相場の壁の判断の仕方、ロウソク足のプライスアクションに対する考え方、窓(ギャップ)やレンジに対する考え方などが、毎週動画を見ることによって、徐々に理解が深まるようになります。

 

Step 4

毎週の動画は、新たに何かを教え込むといったような教材形式の動画ではなく、実際にお金を稼ぐための実践的な動画を収録して提供をしていきます。

 

Step 5

あなたが私と同じように、トレードのシナリオを描けるようになった時は、1か月単位で、いつでも配信の契約は解除できます。

 

 

まずは実際にどのような動画が届くのかをご覧頂いたほうが、ご理解頂けると思いますので、実際に過去に配信をした動画を、ぜひご覧になってみて下さい。

 

 

いかがでしたでしょうか?

 

もちろん、私の戦略が、すべて100%正しいというわけではないのですが、この動画を見て、フィボナッチを駆使した判断を下すことによって、買い目線か売り目線かを明確にシナリオ建てすることができることがお分かり頂けたのではないでしょうか?

 

戦略的なシナリオが組めたのでしたら、あとはどこで買うか、どこで売るかの戦術的な判断だけです。

 

エントリーの仕方はトレーダー毎にそれぞれ違うので、あなたご自身のエントリー基準を持って、あとは相場に臨んで、実際に利益を上げて頂ければと思います。

 

相場は、仕掛ける方向性さえ間違っていなければ、そうそう大きな損失を出すことはありません

 

方向性が間違っていなくても負けが込んでしまう人は、ポジションサイズが大きすぎたり、損切りを置く値位置を相場の都合に合わせるのではなく、自分の都合で置いているだけな場合が多いです。

 

ぜひ継続的に利益を上げ続けたいのでしたら、毎週末に配信をする私のこの「週間ウィークリーレポート」を参考にして頂ければと思います。

 

そして、あなたが私と同じように戦略を組むことができるようになった時は、いつでも契約を解除して頂いて構いません。

 

 

この実践的な週間ウィークリーレポートが

必要だと思うのでしたらお申込み下さい。

 

弊社は現在は100万円というコンサルティング料金を頂いて、個別でのコンサルティング事業を行っておりますが、日々のコンサルティングの中で、実際に分析をクライアント様にして頂く機会がございます。

 

その場合に、個々のクライアント様の力量にもよりますが、教科書的なチャート形状に対しての分析は問題なく行えるのですが、あまりきれいではないチャート形状に対しては、分析の応用が利かないクライアント様も多いのが実態です。

 

これはある程度のことは仕方がないことだと思います。

 

私と彼らが一番違うところは、これまでにこなしてきた量稽古の数が圧倒的に違うのです。

 

そのようなこともあり、以前から複数のコンサルティングのクライアント様から、私の分析のやり方を毎週動画にして、有料でも構わないから配信してもらえないかという要望を頂く機会も頻繁にありました。

 

ですが、そのご要望に対して、私は頑なに拒み続けてきました。

 

なぜなら、私が毎週動画を配信することにより、私のシナリオに頼ることばかりで、動画を視聴するクライアント様の成長にはつながらないと考えていたからです。

 

ですが、あるクライアント様とのコンサルティング中の会話の中で、その考えが間違いであることに気が付きました。

 

 

以前はアナリストが買いと言えば買い目線、売りと言えば売り目線で、アナリストの意見に素直に従ってトレードしてましたが、やっと相場を見て自分のシナリオを建ててトレードするようになれました。

 

アナリストはこう見てるんだみたいに客観的に意見を聞けるようになれたんですが、自分のシナリオの優位性を考えるのに、今でもアナリストの相場予測はよく見てますよ。

 

 

私が週間レポートを配信することにより、レポートを毎週ご視聴されるお客様の成長はないと考えていたのですが、それはただ単に、私自身が毎週の分析を動画に収録をして配信をすることが面倒な作業だということを正当化するだけの愚かな考えであったと深く反省を致しました。

 

やはり事業を営んでいる以上は、お客様あっての事業だということを第一に考えなければいけないということを再認識致しました。

 

今では「週間ウィークリーレポート」の配信を始めて、本当に良かったと実感をしております。

 

なぜなら非常にたくさんの方々より、以下のような声を頂き大変に喜ばれているからです。

 

「とても精度の高い分析だし、フィボナッチを使ったトレードのこと以外でも大変に学ぶべきことも多く、配信前よりもずっと楽にトレードで利益を上げられるようになりました!」

 

 

人として生まれてきた以上は、やはり人の役に立つということには、この上ない喜びを感じております。

 

今回ご提案の「週間ウィークリーレポート」は、あくまでも私が相場の方向性をどう見ているのかということを動画に収録をするものです。間違っても動画内でこの値段で買って下さいとか、この値段で売って下さいというような売買支持を与えるものではないということは、あらかじめご認識をお願い致します。

 

ページ内に掲載をさせて頂いた動画のような内容で、月曜日からの相場では、どのような目線で私がトレードを狙うのかということを、根拠を持った説明とともに動画に収めているものだということをご認識頂ければ幸いです。

 

私は26年以上の相場経験を踏まえて、日々いろいろなトレードロジックで資金を分散してトレードをしておりますが、資金の大半は、このフィボナッチを駆使したトレードに傾けています。

 

あなたにせっかくご購入頂いた弊社のメイン教材である「フィボナッチマスター養成プログラム」を、ぜひとも私と同様に、あなたのトレードのメインに据えて頂ければ幸いです。

 

ところで、この「週間ウィークリーレポート」のご提供価格ですが、1か月間ごとの契約代金は5,000円という価格に設定をさせて頂きます。

 

配信をご継続されるのであれば、毎月5,000円を継続してお支払い頂くことになります。

 

なお、毎月のお支払いの手続きが面倒だと感じる方もいるかと思いますので、半年間(6か月間)契約コースと、1年間契約コースもご用意をさせて頂きました。

 

・1か月契約 毎月5,000円

・半年間契約 25,000円(1か月分がお得になります。)

・1年間契約 50,000円(2か月分がお得になります。)

 

なお、契約の解除はご連絡を頂く必要はなく、お支払い期日までにお支払いのお手続きがない場合は、弊社にて自動解約とさせて頂きますのでご安心下さい。

 

私の常日頃から行っている分析の方法を毎週動画にてご覧頂くことにより、相場から利益を上げるという実践的な方法を、一日も早く身に付けて頂くとともに、毎週の目線をしっかりと決めて、無駄な損失を抑えて、優位性の高い方向へのトレードを実現して頂ければ幸いです。

 

ただし、この特別企画は、弊社のメイン教材「フィボナッチマスター養成プログラム」をご購入頂いたお客様だけへの特別なものになりますので、日常的に募集を継続することはしないということをご理解頂きますようお願い致します。

 

 

毎週の動画配信日は、土曜日もしくは日曜日となります。

 

初回の動画配信日は、お支払いのお手続き完了後となりますので、よろしくお願い致します。

 

 

なお、この「週間ウィークリーレポート」ですが、弊社コンサルティング会員のお客様に対しても、有料でのご提供となります。

 

その理由ですが、何かのトレードのやり方を新たに教え込むというような教材とは全く違うものになりますし、配信が必要な方もいれば、不必要な方もいるからです。

 

その点を、どうぞご理解受け賜わりますよう、よろしくお願い致します。

 

それでは、お申し込みはこちらから、どうぞよろしくお願い致します。

 

 

1か月契約コース(税込 5,000円)

 

6か月契約コース(税込 25,000円)

 

1年契約コース(税込 50,000円)

 

 

※  投資に係るリスクおよび手数料について

当教材に示された表現や再現性には個人差があり、必ずしも利益や効果を保証するものではございません。

当教材は教材作成者と同じような利益が出ることを保証するものではありません。

FX(外国為替証拠金取引)は価格変動リスクを伴い、また証拠金を上回る取引を行うことがありますので、

場合によっては投資額を上回る損失を被る可能性があります。

 

追伸:ご参加を迷われているあなたへ…

 

 

相場は日々、姿を変えて私たちトレーダーの前に現れます。

 

似たような形状をした相場が現れたとしても、まったく同じ相場が再現することはありません。

 

今回募集を開始した「週間ウィークリーレポート」は、私が翌週にどのような戦略で相場に臨むのかということを伝えるとともに、なぜそのように考えるのかという具体的な分析のやり方を、すべて動画内に収録をしていくものです。

 

毎週配信される動画を見続けることで、私がなぜそのように考えるのかということが、だんだんと理解ができてくることでしょう。

 

私が考えることが、あなたにも理解ができるようになれば、その時は「週間ウィークリーレポート」の配信は、あなたには必要ではないものになってきます。

 

それと同時に、私と同じような目線で相場を見れるようになってきたということで、これからのあなたのトレード人生は、とても価値あるものに大きく変貌を遂げることができると確信しています。

 

私は26年間で、ここには書けないほどの利益を相場から得てきました。

 

そのほとんどの利益は、週間ウィークリーレポートで配信をさせて頂くような、相場に対するアプローチから得た利益であることは紛れもない事実なのです。

 

最後に突っ込まれないように、念のためにお話をしておきますが、毎週発行するという意味での「週刊」ではなく、一週間のトレードの目線を決める意味で「週間」という文字を使わせて頂いております。

 

日頃のご愛顧に感謝を込めて、私の持てるトレードに対する知識とスキルを詰め込んで、精一杯の内容で毎週の動画を収録配信させて頂くことを、この場でお約束します。

 

それではあなたに毎週に渡り、動画を配信できることを願って、お申し込みを心待ちにしております。

 

弊社YWCトレードロジック事業部を、今後ともよろしくお願い致します。

 

YWCトレードロジック事業部

若尾 裕二

 

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